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「れとげのまち」第0回終了時アンケート結果 前編

「れとげのまち」第0回に参加していただいた方、本当にありがとうございました!また、同時にアンケートにご協力いただき、本当にありがとうございます!

次回以降の期間、お題を決めるための情報共有としてアンケート結果の前半部分を共有させていただきます。私個人の考察なども付け加えたいのですが、それは後回しにしたいと思います。早く共有したい!

なお、今回は必須回答部分となります。

回答数:97

多数のご協力大変ありがとうございました!



■プレイした環境は?

プレイした環境

やはりダウンロード環境は今後必須ということでしょう。バーチャルコンソールが意外に少ないのが印象的です。ファミコン版の操作性を考慮してのことでしょうか?また、携帯電話アプリは1位にも関わらず、クリアした人数(詳細は後編で)が少ないです。これは、操作性の問題もしくは購入層との相関関係があるかもしれませんね。ポータブルのゲーム機を持っていなくとも通勤途中などにプレイできるので、社会人や女性の方が多かったかも知れません。やり込む方が少ない?



■期間内のプレイ時間

期間内のプレイ時間

半数はプレイ時間15時間未満という結果に、一般的なRPGでクリアを目的にする場合は期間を二週間以上に設定する必要がありそうです。土曜始まりの日曜終わりの二週間にすれば、土日が三回あるので現状はかなり改善しそうです。



■プレイ経験の有無は?

プレイ経験の有無

45%が初プレイという驚きの結果に!さらに未クリアを合わせると67%!プレイする機会がなかった方によい機会になったようです。「昔を懐かしんで~」という方が多いと思っていたので意外な結果です。これはレトロゲームの良さを伝えたい僕にとって非常に良い結果でした。これからも面白いゲームを取り上げていきます。よろしくお願いいたします。



■プレイする前のゲームの印象は?

プレイする前のゲームの印象

見づらくて大変申し訳ありません。やはりFFの知名度は偉大でした!知らなかったという回答は2%。ほぼ半数の方が興味があったとの回答でした。この結果を見る限り、しばらくは知名度は高いが古くてちょっと手が出にくいゲームなどを題材にするのが吉とみました。僕が本当におススメしたい名作レトロゲームは、今しばらくはお預けかなと思います。



■今回プレイ時の入手手段は?

今回プレイするにあたっての入手手段

何らかの手段で購入した方が半数以上をしめました。とりあえず、入手環境が整ってさえいれば皆さんが持っていないようなゲームでも題材にして問題ないようです。これは心強い結果です。皆さんの参加の意思が本当にうれしいです。今後も、なるべく入手しやすいものをお題にしたいと思いますので、ご参加のほどよろしくお願いいたします。




それでは、アンケートのご協力、本当にありがとうございました!

なお、本企画の質問・意見に関しては、ハッシュタグ「#retomachi」を使用してtwitterに書き込みをお願いいたします。または、本ブログ左手にあるメールフォーム「目はる箱」からメールをお願いいたします。



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